素敵な人のお話 <医療機関経営支援サイト「ドクタートレジャーボックス」
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医療業界は沢山の素敵な人がいらっしゃいます。政府関係者や大学教員、そして医師として事務長、看護師、コメディカルとして、また、医療関連企業及びコンサルタントとして医療に全力で立ち向かい日本や地域に貢献されている方々です。さまざまな出会いによってお会いすることができた素敵な方々のお話を伝えていくことが、このサイトの役割です。

読者の皆様からの推薦(自薦他薦)もお受けします。推薦いただいた方には当サイト担当者がインタビューをさせていただき、毎週原則お一方をこのサイトに掲載させていただきます。是非多くの方に素敵な人のお話を聞いていただく機会をおつくり下さい。


有本 之嗣 先生
(ありもとのりつぐ)

有本先生は、尾辻厚労相と同郷の鹿児島出身で、勤務医から広島三原市、須波病院の理事長にご就任されました。

高橋 泰 先生
(たかはしたい)

今回は高橋 泰先生にご趣味というよりは、人生心の発露である「旅」についてお話をお伺いします。

後藤田 圭博 先生
(ごとうだよしひろ)

後藤田先生は、ご自身が医師のスタートをきった時期に、お父上を亡くしてからは、自分が医師としてどう対応すればよかったのかを常に考え続けてきました。

名越 秀夫 弁護士
(なごしひでお)

現代は医療機関を取り巻く監視の目が苛烈になっている時代。従来医療機関が抱えるリスクといえば医療事故を指しましたが、それだけでは対応できない環境となっています。

濱脇 純一 理事長
(はまわきじゅんいち)

浜脇院長だけではなく、副院長をはじめ技術力の高い医師を数多く揃えている浜脇病院は広島のみならず、中国地方屈指の整形外科単科病院として評価されています。

近藤 正明 理事長
(こんどうまさあき)

日本初の地域医療振興債を発行した医療法人社団明正会の近藤理事長に、地域医療振興債のメリットと発行時の苦労、今後の病院経営のあり方についてお聞きしました。

保田 行雄 弁護士
(やすだ ゆくお)

HIV訴訟やカネミ油症での裁判でご活躍されるなど医療過誤訴訟に詳しい保田先生に、お話をお伺いします。

永野 正史 先生
(ながの まさし)

医療法人練馬桜台クリニックの理事長としての顔を持つと同時に、電子カルテの開発・販売を行っている株式会社イーホープの代表取締役社長としての顔もお持ちです。

松田 一敬 先生
(まつだ いっけい)

MBA取得、さらに医学部の博士課程での研究など、常に学習をし続けている松田さんは、VCの社長として、さまざまな企業に投資をしてきました。

斉藤 博 先生
(さいとう ひろし)

今年3月から在宅医療の一生堂クリニックを開業されました。医師でありながら業務ソフト「在宅くん」を開発しています。工学部出身者とはいえ、なかなかできることではありません。

高橋 正憲 教授
(たかはしまさのり)

飄々としているにも関わらず、先生の話をされる言葉、一言一言には、強い思いと意志が凝縮されています。

橋本 友幸 院長
(はしもとともゆき)

橋本先生は、整形外科専門医であり脊椎脊髄病医、そして脊椎脊髄外科指導医として臨床をもちご活躍される一方、函館中央病院院長として病院の切り盛りをしています。

諸井 球樹 先生
(もろいたまき)

昭和62年4月に開業した諸井クリニックは駅から近いとても便利な場所にあります。健診センターを併設し18名のスタッフを抱え110以上の健保組合との契約をして、年間健診数が5200人の健診をするなど、地域でとても大きな成果をあげています。




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