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News : (17MAY10)「ホームページは集患の道具」(2)

 医療機関はこれを無視できない。携帯電話やスマートフォンで益々便利になるネット環境において、ホームページ(以下HP)を使った情報開示、フェイスブックやツイッターを使った告知活動は当たり前と考える必要。ネット検索で自院が一番にヒットすることや、院長の記事が露出することはとても大切。HPや他の媒体を十分に使いこなしプロモーションを行う必要がある。そもそも医療機関は患者さんが判らないことが多すぎる。
 
 金額を知らないでサービスを購入することからはじまり、ニーズを満たしてくれるだろうという予想はあるものの、どのような治療方法があるのか、また当該医療機関でそれらのどれが実施可能であるのか、過去の実績は、医師のスキルについて、ほとんど知らないままに医療の提供を受ける。他の業種では考えられないことである。(続く)
投稿者: DTB Support 投稿日時: 2017-5-10 0:00:00 (106 ヒット)
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