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News : (17DEC10)「教育と評価」(3)

何れにしても教育の結果は評価する。どこに問題があるのか、課題は何か、どうすれば、成果をあげられるようになるのかを上司と部下両者で検討する。評価が行われることで弱みや強み、そして学習テーマを持って次のステップに進める。

教育→評価→教育の連鎖のなかで、人が育成され計画達成、成果を享受することができる。そして優秀なスタッフが増えれば増えるほど優秀なスタッフは集まり、患者さんも引きずられるように集まることが知られている。まずは、しっかりとした教育体系と評価システムの整備を行うことが大切だ。
投稿者: DTB Support 投稿日時: 2017-12-10 0:00:00 (142 ヒット)
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